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こんにちは、エイチです(^^)/ 今回はこれ👇 「人はなぜ“何かを取りに来た”ことを忘れるのか」(永遠の課題について。。。) 冷蔵庫の前に立った瞬間、私はフリーズした。 ……何を取りに来たんだっけ? さっきまで、確かに目的はあった。 「よし、あれを取ろう」と思いながら立ち上がった。 なのに、冷蔵庫の前に来た瞬間、脳内が更地。 えー……? 扉を開けても思い出さない。 牛乳を見ても思い出さない。 謎のタレを見ても、全然関係ない。 一度閉めてみる。 すると不思議なことに、 キッチンを離れた瞬間に思い出す。 「そうだ、マヨネーズだった!」 でももう一度行くと、また忘れる。 これはもう、冷蔵庫に記憶を消す力があるとしか思えない。 同じ現象は、 • スマホを取りに来て、なぜか時計を見る • 検索しようとして、SNSを開いている • 風呂に入った瞬間、歌い始める など、日常のあらゆる場所で起きている。 人は移動すると、脳が 「はい、場面切り替えましたー」 と勝手に記憶をリセットするらしい。 つまり私たちは悪くない。 環境が悪い。 次に何かを取りに行くときは、 声に出して言うといいらしい。 「マヨネーズ!マヨネーズ!マヨネーズ!」 家族に見られると終わるが、 記憶は守られる。 生活とは、 こうして記憶と尊厳を少しずつ失っていく 静かな戦いなのかもしれない。 若いうちからこれだといずれ記憶がなくなりますね!!! 脳トレしなくては💦💦💦 まあ筋トレもだけど。。。 ではでは👋
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